留学生のご紹介 of International House Sydney

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留学生のご紹介

Introduction of a student

アドバンテージ英語コース

Chika Kato

(日本)

Kato Chicka.jpgジェネラルイングリッシュでは日常生活に関わる英語について主に学んでいます。日本の英語の授業と違って、文法だけではなく、ゲームなどを交えて体全体で学んでいます。私のクラスにはタイ人とコロンビア人、韓国人など多国籍の友達がたくさんいます。日本人はあまりいないので、英語環境に浸りたい人にとっては最適だと思います。いろいろな国の文化も授業を通して学べるので、とても面白いです。 Let’s study English with us !!

TESOL Certificate IV コース

Satoru Hirakawa

(日本)

P8290205.JPG公立高校で英語を教えている中で、もっと自分の英語力と授業力を高める必要があると感じ、4年間働いた後に退職をし、留学を決意しました。数あるTESOLのコースを比較検討した中でもっとも魅力的に感じたのがIHでした。教職経験がある私にとっては理論ももちろんですが、実践に力を入れている点に強く魅力を感じ入学を決めました。実際に過ごした8週間は本当に充実した日々でした。特に5週目から8週目の実習はたくさんのことを学びました。実際の学生を相手に英語で英語の授業をすることができます。最初は本当にできるのだろうかと不安でしたが、経験のあるグラム先生、やる気のあるクラスメイトのサポートのお陰で乗り切ることができました。模擬授業ではなく本物の生徒を相手に授業をすることができるプログラムは本当に今後に役立つ体験です。毎日のように通ってくる生徒さんとも人間関係を築くこともでき、最終日は卒業がさみしく感じるほどでした。もちろん準備、授業、その後のフィードバックは大変でしたが、得るものが想像以上に多くコースの内容に満足しています。今でも当時の教材や、先生の書き込みがいっぱいのレッスンプランは宝物で、見返してはIHでの学校生活を思い出しています。Teaching is learning. まさにこの言葉を実感する8週間でした。

ケンブリッジ検定準備コース(FCE)

Yasuko Inada

(日本)

Yasuko Inada.JPGIHで学んで10週間。最初にジェネラルイングリッシュコースで4週間。その後、仕事を片付けるために一時帰国してから、FCEというケンブリッジの語学能力を証明する試験を通過することを目的としたコース、12週間のうち、半分の6週間が過ぎたところです。1クラスはだいたい12、3名。個人の能力を重んじながら授業は進みます。試験の結果が全て、ではなく、個々人のパーソナリティを大切に授業は展開されます。クラスメートの国籍も様々です。それぞれの語学の成り立ちに配慮があり、文化の違いから語学の成り立ちが異なることも学べます。単に英語を学ぶのではなく、英語圏に入る国々、主立ったものでは、イギリス、アメリカ、そしてオーストラリア、それぞれの成り立ちにそって、どのように言葉が変化し派生したのか、ということまで教えられました。私のような社会人として仕事を数年経験した後でも、十人分に勉強しがいのある内容です。それは、先生の質が高いことが理由にあると思います。私が現在教えてもらっている先生はライターとしてのキャリアがあります。そのため、異文化への理解も深く、そうした知識をベースに授業が展開されるため、英語を学ぶと同時に、語学そのものが育まれた歴史も教えてもられるのです。オーストラリアで最初に出会えた語学学校がIHで幸運でした。どのクラスを受講すべきか相談に乗ってくださるスタッフに日本人の宏子さんがいる、ということも大きいです。宏子さん自身が探究心旺盛で博識で学ぶという姿勢を持ち続けてきた女性ということで、丁寧に個々人の求めるものを聞き取ってくださり、的確なコースをアドバイスしてくださいます。IHで受講できたクラスの先生自体が素晴らしかった、ということもありますが、宏子さんのアドバイスがあって、選択できたコースであり、出会えた先生と授業の内容だと思っています。

ケンブリッジ CELTA コース

Masato Asada

(日本)
asada.JPG「英語で英語を教えることができますか?」私は今自信を持って「はい」と言えます。大学院でTESOLを学びましたが、理論が中心でどう授業に生かしていけるのか頭でしか考えていませんでした。またその考えもむなしく、時間が経てば忘れてしまっていました。しかし、Cambridge CELTAを受講することにより、実践スキルを頭と体に叩き込むことができました。特に、Teaching Practice(実習)は相当な忍耐力と準備が必要でとても大変でしたが、その分得るものも大きかったです。Cambridge CELTAは、まさに日本の英語教育に求められている「コミュニカティブ」な教授法を身につけることができるコースです。英語のみを使用して英語の授業を展開することはもちろんのこと、授業の組み立て方、授業計画、学習者分析、教壇力、補強教材の選定など「生徒中心」の授業を展開するために必要なことを学びます。このCambridge CELTAは英語ネイティブ主流の英語教師資格ですが、非英語ネイティブの方でも努力すれば必ず取れます。私たちには大きな利点があります。それは、英語を実際に学んできたことです。生徒がどういう所でつまずくのか、難しい所はどこか、生徒の習熟度や気持ちを理解してあげることができます。私が受講した時は、私以外全員が英語ネイティブまたはバイリンガルの方でしたが、利点を大いに生かすことができGrade Aを取得することができました。中学・高校・大学の英語教師、英会話学校の講師を目指す方、あるいは現役の方が「授業力」を向上する上で最適なコースだと思います。ただ、入学審査やアサイメント(課題)、TP(実習)など、外国人だからといって評価があまく付けられるということは決してありません。ここで生き残るためにも、体力や忍耐力と同様に、ある程度ネイティブに近い英語力を付けておくことをお勧めします。また、先生やクラスメイトの意見をしっかり聞き、自分自身の意見も発言していく積極的な姿勢がとても大切です。

J-SHINE(ETYL)コース

Maki Morishita

(日本)

maki morishita.JPGJ-SHINE/TECSOLコースを受け始めて2週間が過ぎました。たくさんの用語や言い回しに出会い、また文章の読解力や人の前に立って教える力が身についてきたのが分かります。IHシドニーでは他の国の人たちとも一緒に勉強するため、授業中はもちろん休み時間も英語での会話になります。英語力を伸ばすとてもいい場所です。授業では4週間の間にチャンツやライム、読み聞かせ、ゲームといったアクティブ系と共に、教室の机、椅子の配置や低中高学年の子供たちの教材についてなど多方面に渡り学ぶことができます。週に1回のピアティーチング(模擬実習)は、初めは緊張しますが回数を重ねる度に自信がつき、スピーキングの力も伸ばすことができます。とても充実した日々を送っています。

IELTS 準備コース

A.O

(日本)

Sydney.jpg私がiHのクラスを知るきっかけはシドニーにあるエージェントの紹介があったからです。また、この学校、このクラスに決めた理由のひとつには日本人コンサルタントがいたこと。このクラスは聞く、話す、読む、書くの英語をトータルに勉強できること。通学の利便性が良いこと。タウンホール駅から徒歩で5分以内(信号等で少しは変わるかも)また、ウィンヤード駅からも徒歩で来れます。このクラスを受けるにはアッパーインターミディエイトレベルが必要とされ、私は自信がなかったのですが、学校のレベルチェックでOKがでました。この学校の特徴としては、プロ英語教師を教えるトレーナーがいて、IELTSクラスにはIELTS審査官もいますから、試験についての質問もできます。クラスは通常2人の先生が専属で教えています。生徒は大きく分けて韓国、日本、台湾などのアジア系、スペイン、イタリア、ポーランドなどのヨーロッパ系、ブラジル、ベネズエラ、などの南アメリカ系で、いろいろな国の人と知り合えて楽しいですよ。1クラスの人数がジェネラルクラスのように多くなく少人数制であること。また、クラスは4時30分からのフルタイムと5時30分からのパートタイムがありますから、自分の予定に合わせて選択できます。

J-SHINE(ETYL)コース

Megumi Itoyama

(日本)

itoyama.JPGJ-SHINEコース(TESCOLを含む)では、子供英語教育の現状とこれから求められるもの、そこから発展し英語をひとつの手段として世界の人々と共生していくことの大切さを学べました。また、参考文献やウェブサイトを数多く紹介していただき、多くの参考資料もいただきました。今後、有効活用していきたいと思います。ただ聞くだけではなく発言の機会も与えていただき、楽しい“参加型”の授業でした。ありがとうございました。

J-SHINE(ETYL)コース

Yuko Moriyama

(日本)

yuko.JPG1992年に渡豪しました。旅、仕事、結婚、出産、子育てと、英語を基点にスタートし、それからは異国文化をまじえての体験学習の毎日でした。2003年に娘を出産後、いつのまにかこの国で母国語を教えている自分の立場に気づき、又それを100%受け入れる娘の幸運さ、イコール私のしあわせも同時に感じています。前に述べた異国の文化を通し毎日の出来事からごく自然に二ヶ国語を吸収している娘ですが、この体験をもっともっと的確な方法でまた、実践も加えしっかりとこどもたちに教えていける教員にそだててくれるのがIHシドニーのJ-SHINEコースです。今からいろいろな形で社会に飛び立っていく子供たちに、言葉を楽しみながら教えてあげたい、そして私もしくはこれからコースを始める方のその気持ちを先生方一人一人がしっかりと受け入れ、細かく指導してくださいます。コース終了後の自分へのチャレンジが楽しみになる希望に満ちたコースです。

J-SHINE(ETYL)コースTESOL Certificate IV コース

Yoko Yamagami

(日本)

Yoko Nomura.JPG5ヵ月程前に、IHシドニーでTECSOL/J-Shineコースを受け、先生方が大変素晴らしかったことと、クラスの雰囲気もよかったので、TESOLもIHシドニーで受けようと思いました。毎週、1〜2回は、実際に自分でレッスンのプランを立て、資料等も準備し、実際に生徒に授業をしないといけないのですが、毎回先生にアドバイスを頂きながら、自分で授業ができるように一生懸命練習しました。実際に授業をして3回目くらいの時、授業後に生徒が私に、「I like your lesson.」と言ってくれたことが、すごく嬉しくて、一番印象に残っています。授業をする時は、毎回緊張しますが、生徒からの言葉が自分への自信につながり、本当に励みになりました。帰国後は、英会話スクールの英語講師になりたいと考えています。また、英語講師経験後は、英語講師を育成できるような仕事ができればと思っています。

J-SHINE(ETYL)コース TESOL Certificate IV コース

Naomi Inoue

(日本)

私はIHでTECSOLとTESOLを受講しました。IHのことはネットでたまたま見つけて良さそうな学校だったのでTECSOLを最初日本から申し込みました。入学に際してのテストからホームステイの手配までお世話になり着いたばかりの私にはとても助かりました。講師の方々はすべて世界中で英語教師としての経験を多数積んでらっしゃる方ばかりで英語ももちろんいっぱい学べるし、教育法は実演して教えてくれます。5歳から12歳の子供に対する教育方法を年齢別に習いました。TESOLでは大人に対しての英語教育法を学びました。TECSOLもTESOLも共通して驚いたのは私が日本で学んできた英語教育の方法とはまったく違ったということです。いかに生徒を中心とした授業にするかが重要だということを知りました。アジア圏の英語教育は今でも、生徒が授業を受ける、いわゆる常に生徒が受身で教師は与える側というシステムのような気がします。私はこの二つのコースを終了して生徒が授業に参加する楽しさをとことん教えてもらいました。その楽しさを自分が誰かに教えてあげられたらと今将来に向けて準備中です。まだまだIHには日本人が多くありません。TECSOLでは11人の韓国人と勉強し、TESOLでは私以外ほぼすべてがネイティブスピーカー(CELTAの生徒)という状況で同じ課題に取り組み、助け合いました。その過程でさまざまな国の文化に触れることもできましたし、もちろん友達も得ることができました。
(現在長崎県のジオス英語会話学校で講師として活躍中)

IELTS 準備コース

Mikiya Hioki

(日本)

12週間という長くない期間でしたが、IHのIELTSコースを受講して本当に良かったと思います。
教師はみんな親切でフレンドリー、なによりティーチングに長けています。一番の魅力は生徒のニーズにフレキシブルに対応してくれることです。エッセイの添削、苦手科目克服のための宿題設定。モチベーションが高ければ高いほどそれに応えてくれる、私にとって最高のクラスでした。短期間でスコアを伸ばしたかった私には最適の環境だったと思います。本当にIELTSスコアが必要な方、アカデミックの分野を伸ばしたい方ともに自信を持ってお勧めします。

J-SHINE(ETYL)コース

Chieko Koja

(日本)

私は大学で英語教育を専攻しています。オーストラリアで1年の交換留学が終わり、もう少し英語と英語教育の勉強がしたいと思い、IHでのJ-Shineコースを受講することに決めました。IHでのTECSOL/ J-Shineコースは実践的で今後教師を目指すにあたって、すごくためになりました。授業では丁寧に細かく教えてもらい、小学校現場で実際に使えるような英語教授法、指導法を学べました。また、模擬実習や幼稚園実習を通して指導のスキルを磨くことができ、前より指導力が付いたと思います。J-Shineのコースは、小学校英語教育の指導者育成が必要とさている日本にこれから必要であると思います。しかしコースの値段の高さとってネックになると思います。それで、大学の授業の一環としてJ-Shineのコースをおこなえたらよいのにと感じました。IHでの模擬授業、幼稚園実習はすごくためになりました。模擬授業では、実際にさまざまなアクティビティーを知り、実践し、指導してもらい、英語指導のスキルが前よりも成長したと思います。また、クラスメイトが行う授業からもいろいろなことが学べました。幼稚園実習では、実際のこどもたちと接し、模擬授業では得られない反応が返ってきたりしたのですごくよかったです。また、オーストラリアの幼稚園で、先生たちの活動、子どもたちの活動をみることができ、日本との違いを知ったり、日本での英語教育に使えそうなアクティビティーを知ることができよかったです。もしIHでの模擬授業や幼稚園実習での私たちによるアクティビティーの回数をもっとこなせるならありがたいです。IHシドニーでのTECSOL/J-Shineコースはすごく私に合っていました。何よりも先生方の指導がすごくよくて、IHに決めてよかったなと感じました。もしお金と時間に余裕があれば、TESOLのコースにもいつか挑戦してみたいです。ECSOLの場合、授業の終わる時間が早いので、もっと授業があるとありがたいと感じました。       
(琉球大学4年生)

J-SHINE(ETYL)コース

Yukiko Miura

(日本)

心から尊敬できる2人の先生方から教わることができて大変感謝しています。まずETYLのシャーロット先生はいつも前向きに私たち生徒を励ましながら熱心に教えてくださいました。授業も説明した後に実践するので大変わかりやすく、身に付けやすかったです。シャーロット先生は絵も上手でとてもセンスのよい先生だったので、細かいアイテムもとても勉強になりました。先生が気を緩めることなく生徒1人1人に向かって熱心に指導してくださる姿は、私たちのやる気を更に奮い立たせてくれ、印象的でした。またJ-Shineの宏子先生の授業はとても興味深いもので、先生のおっしゃることに納得、共感する部分も多くあり、また新たに気付き考えさせられることが沢山ありました。宏子先生の授業が受けられる火曜と木曜がとても待ち遠しかったです。先生は、先生の長い指導経験とさらに時代の流れもきちんと混ぜて講義をして下さるのでためになりました。そして、お2人のトレーナーで共通する感想がファッショナブルでおしゃれだったということ。ふたりの先生方はとても洗練されていて、やはりこれから国際人としての教育者になる場合は見た目の印象もたいせつだな、といいお手本になりました。このコースを受けて本当によかったです。個人の力を伸ばすという教育方法は私にはとても向いていて、更に人の良いところをみつけるという生きていく上で大切なことまで身に付けられたと思います。本当にありがとうございました。

TESOL Certificate IV コース

Tomomi Yoshida

(日本)

トレーナーの実際の経験なども交えて指導していただいたので、とても役にたちました。先生方はみな大変親切で温かく、心強かったです。どの授業も非常にわかりやすく、授業を苦痛に感じることが全くありませんでした。何よりも毎日の授業が楽しみだったことは大変素晴らしいことだと思います。General Englishのクラスも Methodologyを織り交ぜた授業構成になっていたので、とても合理的だと思いました。また、個人的なことではありますが、Paulaとの出会いは私自身に大きな変化を与えてくれました。彼女の教育姿勢、人柄すべてに感銘を受けました。私もいつか彼女のような教育者になりたいと思いました。指導実習は、はじめは不安でしたが何度か経験していくうちに教える楽しさを学ぶことができました。まだまだ実際に指導するには経験不足ですが、大変貴重な体験ができたと思います。何よりも、生徒のバックグラウンド(国籍)が多種多様だったので、偏った考え方に陥らず、常に驚きと発見がありました。語学力を挙げたいという思いでコースを取得したのですが、この指導実習を通して英語を教えたいと強く思うようになりました。レベルの違うクラスの雰囲気を理解して、そのクラスにマッチした指導方法を探究しなければいけないことを学びました。 

J-SHINE(ETYL)コース 小学校ボランティア活動参加

Shin Kakazu

(日本)

昨日、高井田東小学校のボランティア活動が終わりました。とても内容が濃くて充実した2週間を終えることができました。自分は4年1組の担当だったのですが、2組と3組にも2つ日間ずつ時間を与えてもらいました。英語の授業だけでなくほかの授業もメインの先生の補助のような感じで毎日を送っていました。自分の英語の授業は2週間で6時間もすることができました。ALTの先生は6月からだったので、ティームティーチングはやっていませんが、自分ひとりだけで授業のすべてをできたので、やりやすかったです。3時間目の英語授業は4年3組でやったのですが、そのときは校長先生も見にこられて評価をいただきました。校長先生は「かなりよかったよ。子どもの気持ちもつかんでいたし」と言ってくれました。やはり初めての1時間目は30人の子どもたちを1人で相手にするのでなかなか自分の理想の授業はできなかったのですが、そこから修正をしてうまくクラスマネージメントもできましたし、子どもたちにもうまく英語を教えることができました。この小学校ボランティア活動にいけて本当によかったなと思うことができました。なにより先生として2週間を過ごすことができましたし、学校の裏側のことも見ることができました。やはり教師はかなり大変だけれど、かなりやりがいのある職業だなと思いました。

Comments etc.


“I really enjoyed meeting people of different cultures. I learnt a lot from my teachers – they are great people!” Diana Gutierrez(Colombia)

“I had some great experiences at IH. I made lots of friends and had good teachers. My English improved a lot.” Athikhom Phongphitak(Thailand)

“There are a lot of different nationalities in my class. I was so interested to meet people from all over the world. I really enjoyed talking with them” Ayako Hibino(Japan)

“The teachers and tutors are very experienced and helpful. Thank you IH!” 
Qi Zheng(China)

“The course was very interesting and lively and I met lots of people from different cultures!” Camille Gabolde(France)

“There are lots of nice people at IH” Piotr Marcinak(Poland)

“The lessons are useful, interesting and the teachers are encouraging and supportive” Daniel Zanetti De Souza(Brazil)

“…the staff here have been totally fantastic- really willing to put themselves out to help us improve, both in the classroom and outside of it. … I’ve found the atmosphere here really fun and conductive to learning.” Andrea Bidovska(Slovakia)